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へら絞り一筋 社長の今野貴之です

取締役社長 今野貴之

社長の今野貴之です。
私がへら絞りをはじめて、20年以上になりました。
へら絞りへの熱意と技術力でお客様のニーズにお答えできるように
これからも努力を続けていきます!
へら絞りのことなら私たちにお任せください。
よくある質問
今野絞製作所によくある質問事項を紹介致します。
お問合せの前に一度ご覧になって見て下さい。
へら絞りの東京町工場

Q.製品に納得がいかなかったらどうしますか?

A.お金はいただきません。

Q.木型や金型の材質は何ですか?

A.木型はアフリカ原産のブビンガを使用しています。昔は山桜を使ってましたが、
最近は手に入りません。金型は手絞りの場合はS45Cを使用しております。自動機ではSKもしくはSKSを使用しております。

Q.鍍金やアルマイトなどの表面処理はしていただけますか?

A.外注に出して検品して納品いたします。

Q.現物がありますが図面がないのですが、製作していただけますか?

A.現物をはかり図面を書いて製作させていただきます。

Q.今回、制作し使用した木型は繰り返し使えますか?

A.水分を含んだり、乾燥したりするので、寸法が変わってしまうので一度限りしか
使用できません。
次回また同じモノを製作するときにはまた、木型からの製作になります。

Q.他社の絞り加工業者の金型は使えますか?

A.ほとんどの場合は使用できます。
ただし関西のものは型のねじが左ねじですのでねじを右ねじに切りなおさなければなりません。 簡単なモノなら型から作り直したほうが良いと思います。
ご依頼前に一度ご相談下さい。

Q.型を作らず、貴社の金型で依頼に対応できる寸法の型はありますか?

A.基本的にはお客様の型をお預かりして製作致しますので、弊社の型で製作する
ことはできません。

Q.個人でも製作していただけます?

A.個人法人問わず受注いたします。

Q.金型は保管していただけますか?

A.基本的には弊社で保管いたします。

Q.加工可能な材質はなんですか?

A.熱処理をしながら加工しますので、金属であればほぼ加工できます。

Q.加工可能な材料径はいくつまででしょうか?

A.1000Φ程度。

Q.加工可能な板厚はどれぐらいでしょうか?

A.0.3tから鉄ですと4.5tステンレスですと3tまでになります。
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